北道路の土地はやめとけ嘘?設計士が教える「実はおすすめな理由」と後悔しない3つのポイント

北道路の土地はやめとけ嘘?設計士が教える「実はおすすめな理由」と後悔しない3つのポイント

「土地を探しているけど、北道路の土地ってどうなんだろう?」

そう感じている方は多いと思います。一般的に「南道路の土地が良い」というイメージが強く、北道路の土地は敬遠されがちです。

でも実は、建築士の立場から見ると、北道路の土地の方がおすすめなケースが多いのです。

今回は、南道路と北道路を5つの項目で徹底比較しながら、北道路がおすすめな理由と、北道路で後悔しない家にするための設計ポイントを解説します。

なお、「土地は決まったけど、家づくり全体の流れがまだまとまっていない」という方には、家づくりチェックシート(無料)もご活用ください。

目次

まず問題です。この分譲地、どの土地から売れていくと思いますか?

まず問題です。この分譲地、どの土地から売れていくと思いますか?

土地の区画を見たとき、多くの方が「南道路の土地から売れていく」と答えます。実際、正解は南道路や角地が先に売れ、北道路の土地が最後まで残るというパターンが一般的です。

では、なぜ北道路の土地は最後まで残るのでしょうか?そして、なぜ設計士は北道路をおすすめするのでしょうか?

なぜ南道路が人気なのか

南道路が人気な理由は大きく2つあります。

日当たりが良いから

南側にリビングを作って、大きな窓から光が差し込む家。誰もが一度は憧れるイメージです。道路が南側にあれば目の前に建物が建つ心配もなく、安定した日当たりが確保できます。

資産価値が高そうだから

業界的にも南向きの土地は価値が落ちにくいとされており、将来売却するときに北道路と比較して値段が落ちにくい傾向があります。

これらの理由から、南道路の土地は根強い人気があります。正直、南道路が悪いわけではありません。

なぜ北道路はおすすめされないのか

北道路の土地に対して、多くの方がこんなイメージを持っています。

  • 暗くて寒そう
  • 建物の外観が裏側っぽく見える
  • なんとなく条件が悪そう

でも、これはあくまでイメージの話です。実際は建物の工夫でいくらでも解決できますし、多くの人が北道路の本当のメリットに気づいていないだけというケースがほとんどです。

さらに、住宅業界側の事情も大きく影響しています。営業マンからすると、南道路は悪いイメージがないから売りやすい。一方で北道路は敷地条件や周囲の状況をよく見てプランを考える必要があるので設計が難しい。だから営業マンも「北道路どうですか」とはなかなか言いづらい。つまり、業界側がおすすめしづらいだけなのです。

南道路 vs 北道路 5項目で徹底比較

設計士目線で、南道路と北道路の違いを5つの項目で比較してみます。

スクロールできます
比較項目南道路北道路
日当たり土地の力だけで明るさが保証される安心感設計の工夫次第で南道路と遜色ない日当たりを実現できる
プライバシー道路からリビングが見えやすく、カーテンを閉めっぱなしになりがち建物自体が壁となり、道路から家の中が見えにくい
動線北区動線と端動線が分断されやすい玄関・水回り・駐車スペースを北側にまとめやすく、動線が効率的
土地価格人気があるため高くなりがち(同条件で200〜300万円高いことも)価格が抑えられており、その分を建物本体や設備にかけられる
設計の自由度道路側に窓を配置することが多く、設計が制約されがち南側のプライベート空間を自由に設計でき、オリジナリティある住まいを実現しやすい

日当たり:設計の工夫で解決できる

南道路の場合、南側に大きな窓を付けるだけでリビングが明るくなります。土地の力だけで明るさが保証されるという安心感があります。

北道路の場合でも、設計の工夫次第で南道路と遜色ない日当たりを実現することができます。ポイントを押さえて設計すると、北道路でも暗い家になることはありません。むしろプライバシーと快適な明るさを両立した家になります。

プライバシー:北道路の方が圧倒的に有利

南道路の場合、道路を歩く人や車からリビングの中がよく見えてしまいます。せっかく大きな窓を付けても外からの視線が気になって、結局カーテンを閉めっぱなしで生活しているという話もよくあります。植栽や目隠しフェンスを費用をかけて設置するご家庭も多いですが、完全にプライバシーを守るのはなかなか難しいです。

一方、北道路の場合はリビングの大きな窓を南側に設置しても、道路側からは建物自体が壁となって視線を遮ってくれるので、家の中が道路から見えにくい構造になります。子供がリビングで遊んだり、庭でバーベキューをしていても、通行人の目を気にしなくて大丈夫です。

動線:北道路の方が暮らしやすい

南道路の場合、道路側から玄関へ入りそのままリビングにアクセスする間取りが多くなります。そのため北区動線と端動線が分断されやすく、生活の中で行き来が面倒と感じることがあります。

北道路の場合は、玄関や水回り、駐車スペースなどを北側にまとめやすいので、リビングなど長く過ごす空間を南側にゆったり確保できます。帰宅→手洗い→キッチンなどの動線もスムーズになり、家事動線や生活動線も自然と楽になるのが北道路の魅力です。

土地価格:北道路は200〜300万円安いことも

南道路の土地は人気があるため、価格も高くなりがちです。面積などの条件が同じでも、南道路の方が数百万単位高いこともよくあります。例えば60坪くらいだと200〜300万円の差になることもあります。

北道路の土地は南道路に比べて価格が抑えられているケースが多いので、その分の予算を建物本体や設備・インテリアなど家づくりにしっかりかけることができます。限られた予算でより理想の家を目指せるのが北道路の大きなメリットです。

設計の自由度:北道路の方が自由度が高い

南道路の場合、どうしても道路側にリビングや大きな窓を配置することが多く、外観の見た目を気にして設計が制約されがちです。

北道路なら、南側のプライベート空間を自由に設計できるので、窓の大きさや配置、庭とのつながりも思い通りにプランできます。ご家族だけのオリジナリティある住まいを実現しやすいのも北道路の隠れた魅力です。

北道路の土地を選ぶ前に確認すべき3つのこと

北道路のメリットを最大限に活かすには、土地を購入する前にいくつか確認しておくべきポイントがあります。これを怠ると、せっかく北道路を選んだのに後悔するケースもあります。

確認1:南側の隣地に何が建つか

北道路の土地で最も重要なのが、南側の隣地の状況です。現時点で南側が空き地や低い建物であっても、将来的に高い建物が建つ可能性があります。

確認すべき項目は以下の通りです。

確認項目チェック内容
用途地域第一種低層住居専用地域なら高い建物は建ちにくい
建ぺい率・容積率隣地に建てられる建物の規模を把握する
日影規制周辺建物の影響を事前にシミュレーションできる
隣地の現状空き地・駐車場・老朽化した建物は将来的に建て替えの可能性がある

特に第一種低層住居専用地域であれば、建物の高さが10m(または12m)に制限されるため、急に高層建物が建つリスクは低くなります。不動産会社や設計士に確認してもらうのが確実です。

確認2:土地の奥行きと間口のバランス

北道路の土地は、奥行きが深いほど南側に広いプライベート空間を確保しやすいです。一方で間口が狭すぎると、建物の設計に制約が生まれます。

一般的な目安として、間口6m以上・奥行き15m以上あれば、北道路でも設計の自由度が高い家を建てやすいです。これより狭い場合は、設計士に事前に相談してプランの可能性を確認することをお勧めします。

確認3:駐車スペースの確保

北道路の場合、駐車スペースは当然ながら北側(道路側)に設けることになります。車を何台停めるかによって、建物に使える敷地の面積が変わります。

2台分の駐車スペースを確保しようとすると、最低でも幅5〜5.5m・奥行き5m程度のスペースが必要です。これを差し引いた上で建物の配置を考える必要があるため、購入前に駐車台数と建物の広さのバランスを確認しておきましょう。

北道路で「成功する工務店」と「失敗する工務店」の違い

北道路の土地を選んだとき、仕上がりに大きな差が出るのが業者選びです。同じ北道路の土地でも、依頼する工務店・ハウスメーカーによって、「明るくて快適な家」になるか「暗くて後悔する家」になるかが変わります。

設計士の立場から見ると、北道路で失敗する業者と成功する業者には、はっきりとした違いがあります。

比較ポイント失敗する工務店成功する工務店
提案の出発点「南道路と同じように作ればいい」と考える「北道路ならではの強みを活かす」設計を提案する
採光計画南側に窓を並べるだけ吹き抜け・ハイサイド窓・光の反射を計算した採光設計
外観デザイン北側(道路側)の外観が後回しになる北側の「顔」を最初から意識してデザインする
庭との連動建物だけ設計して庭は後付け南側の庭と室内の一体感を最初から設計に組み込む
動線設計間取りが南道路の定型パターンのまま北側に玄関・水回りを集約した効率的な動線を提案する
隣地調査購入前の南側隣地チェックをしない南側の用途地域・建ぺい率・将来リスクを事前に確認する

見分け方:打ち合わせで確認すべき質問

業者を選ぶとき、以下の質問を投げかけてみてください。答えが具体的かどうかで、その業者が北道路の設計に慣れているかどうかがわかります。

「この土地で、南側の採光をどうやって確保しますか?」

「吹き抜けを使います」「ハイサイド窓を入れます」という答えは最低限です。「敷地の奥行きと南側隣地の高さを計算した上で、○○の位置に吹き抜けを設けると、冬至でも1階リビングに○時間日が入ります」といった具体的な回答ができる業者は信頼できます。

「北道路の土地で建てた実績を見せてもらえますか?」

実績を見せてもらい、北側の外観デザインと南側の庭・窓の計画が両立しているかを確認しましょう。「南側の写真しかない」「北側の外観が無難すぎる」業者は要注意です。

「南側の隣地に何が建つか、確認してもらえますか?」

この質問に対して「用途地域を確認して日影のシミュレーションをします」と答えられる業者は、北道路の設計に真剣に向き合っています。「大丈夫ですよ」と根拠なく答える業者は避けた方が無難です。

北道路の土地を見るとき、現地で確認すべきこと

「この土地、気になる」と思ったら、必ず現地に足を運んでください。図面や地図だけではわからない情報が、現地には必ずあります。設計士として多くの土地を見てきた経験から、北道路の土地で特に確認すべきポイントをお伝えします。

確認1:南側の隣地・建物の状況

最重要項目です。 現地で南側を見て、以下を確認してください。

  • 南側の建物の高さはどのくらいか(2階建て?3階建て?)
  • 南側が空き地・駐車場・古い建物の場合、将来的に何が建つ可能性があるか
  • 南側との距離(隣地境界から南側建物まで何メートルあるか)

南側に2階建ての建物が隣接していても、距離が十分あれば日当たりは確保できます。逆に南側が空き地でも、用途地域によっては将来マンションが建つリスクがあります。現地で目視確認した上で、不動産会社に用途地域を確認するのがベストです。

確認2:東西の抜け感

北道路の土地では、東側・西側の抜け感が採光に大きく影響します。南側が塞がれていても、東側や西側が開けていれば、朝日や西日を取り込むことができます。

現地で東西を見渡して、隣地の建物がどの程度迫っているかを確認しましょう。東西どちらかが開けているだけで、設計の選択肢がぐっと広がります。

確認3:道路の幅員と接道状況

北道路の場合、道路幅が狭いと駐車スペースの出し入れが難しくなります。現地で道路幅を確認し、自分の車が無理なく出入りできるかをイメージしてください。

目安として、道路幅4m以上あれば普通車の出し入れに支障はありません。3m台の場合は、駐車スペースの向きや車のサイズによっては不便を感じることがあります。

確認4:北側道路から見た「顔」のイメージ

北道路の土地では、道路から見える北側が家の「顔」になります。現地に立って、「ここに家を建てたとき、道路からどう見えるか」を想像してみてください。

隣家の外観、電柱・電線の位置、歩道の有無なども、外観デザインに影響します。「この道路に面した外観を、自分はどう作りたいか」というイメージを持っておくと、設計士への要望も伝えやすくなります。

確認5:冬と夏の日差しの違いを意識する

現地確認はできれば冬の晴れた日に行くことをお勧めします。夏は太陽の高度が高いため、南側に建物があっても日が入りやすいですが、冬は太陽の高度が低くなるため、南側の建物の影響を受けやすくなります。

「夏に見たら明るかったのに、冬になったら1日中暗い」という失敗を防ぐためにも、冬の日差しの状況を現地で確認しておくことが大切です。

北道路の土地でよくある失敗パターン

北道路の土地を選んでも、設計や業者選びを間違えると後悔することがあります。実際によくある失敗パターンを紹介します。

失敗パターン1:設計力のない業者に頼んでしまった

北道路の土地は、設計の工夫が家の快適さを大きく左右します。南道路であれば南側に大きな窓を付けるだけでそれなりに明るい家になりますが、北道路の場合は採光計画・吹き抜けの位置・窓の配置など、設計士の腕が問われます。

「とりあえず安いから」という理由で設計力の低い業者を選ぶと、「北道路だから暗い家になった」という結果になりかねません。北道路の土地を選ぶなら、設計力・提案力のある業者選びが特に重要です。

失敗パターン2:南側の庭を活用しなかった

北道路の最大のメリットのひとつが「南側にプライベートな庭を作りやすい」ことです。ところが、コスト削減のために庭の計画を後回しにしたり、外構工事を最小限にしてしまったりすると、せっかくの北道路のメリットを活かしきれません。

庭との一体感を意識した間取りと、外構計画を最初からセットで考えることが大切です。

失敗パターン3:北側の外観を軽視した

北道路の場合、道路から見える面(北側)が家の「顔」になります。ところが、設計の際に南側の日当たりや庭ばかりに注目してしまい、北側の外観デザインがおろそかになってしまうケースがあります。

玄関ドアのデザイン、外壁の素材・色、駐車スペースの仕上げなど、北側から見たときの印象も大切に設計することで、街並みに溶け込む美しい外観になります。

北道路 vs 南道路:どちらを選ぶべきか【判断基準】

「結局、どちらを選べばいいの?」という疑問に答えます。以下の判断基準を参考にしてください。

北道路がおすすめな人

  • 予算を建物本体にしっかりかけたい人(土地代を抑えて建物の質を上げたい)
  • プライバシーを重視する人(外からの視線が気になる人)
  • 庭でアウトドアを楽しみたい人(バーベキュー、子供の遊び場など)
  • 設計にこだわりたい人(オリジナリティある間取りを実現したい)
  • 子育て世代(南側に安全な庭を確保できる)

南道路がおすすめな人

  • 資産価値を重視する人(将来の売却を見据えている)
  • 設計にあまりこだわらない人(シンプルな間取りで十分)
  • 日当たりの安心感を求める人(設計の工夫より土地の力で解決したい)
  • 角地や開放感を重視する人

北道路の土地、実際に建てた人の声

北道路の土地を選んで家を建てた方から、実際にこのような声をいただいています。

「最初は北道路と聞いて不安でしたが、設計士さんに吹き抜けと高窓を提案してもらい、想像以上に明るい家になりました。南側の庭でバーベキューをしても道路から全く見えないので、本当に快適です。」(30代・4人家族)

「南道路の土地と迷いましたが、北道路の方が200万円安かったので、その分キッチンと浴室をグレードアップしました。結果的に大満足です。」(40代・夫婦2人)

「子供が庭で遊んでいても道路から見えないので、安心して外で遊ばせられます。北道路にして本当によかったと思っています。」(30代・3人家族)

北道路で後悔しない家にする3つのポイント

北道路の土地を選んだ場合、設計で押さえるべきポイントが3つあります。

ポイント1:敷地幅いっぱいに建物を作る

道路からの視線を遮りつつ、家の中にしっかり明るさを取り込むには、敷地の東西いっぱいに建物を広げるのがコツです。南側に大きな掃き出し窓を作れば、外からは見えないのに開放感のある明るい暮らしを楽しむことができます。

ポイント2:吹き抜けや高窓(ハイサイド窓)を活用する

たとえ南側に高い建物が建っても、吹き抜けやハイサイド窓をうまく使えば家の奥までしっかりと自然光を届けられます。これで「北道路は暗い」という心配もクリアできます。

ポイント3:玄関・水回り・駐車スペースは北側にまとめる

北側に玄関や水回り、駐車スペースを集めてしまえば、家事動線がすごく効率的になって暮らしやすさがグッとアップします。さらに排水などの配管も道路側に近いので、建築コストの面でもメリットがあります。

まとめ:南道路じゃないとダメと決めつけないで

南道路が無条件でいいというイメージが、必ずしも正しいわけではありません。北道路は暮らしやすさ・コスパ・プライバシーという点で、実はたくさんのメリットがあります。

これから土地探しをする方、土地選びで悩んでいる方は、「南道路じゃないとダメ」と決めつけずに、ぜひ北道路の土地も検討してみてください。

設計の工夫次第で、北道路でも明るくて暮らしやすい家ができます。

土地選びで迷ったら、無料で相談できます

ぶっちゃけハウジングでは、香川の現役設計士・増田圭太が、土地探しから完成まで完全無料でサポートしています。香川県はもちろん、オンライン相談により全国どこからでもご利用いただけます。

「この土地、北道路だけど大丈夫?」「南道路と北道路、どちらを選べばいい?」など、土地選びに関するご相談もお気軽にどうぞ。

よくある質問

北道路の土地は本当に暗くならないですか?

設計の工夫次第で、南道路と遜色ない明るさを実現できます。吹き抜けやハイサイド窓を活用することで、家の奥まで自然光を届けることが可能です。ただし、設計力のある建築士や工務店に依頼することが重要です。

北道路の土地は将来売るときに不利ですか?

一般的に南道路と比べると資産価値は低くなる傾向がありますが、その分購入価格も安いため、トータルで見ると必ずしも不利とは言えません。売却を重視する場合は、エリアの相場や将来の開発計画なども含めて総合的に判断することをお勧めします。

北道路の土地でも庭は作れますか?

はい、むしろ北道路の方が庭を充実させやすいです。南側に庭を設けることで、道路からの視線を気にせずプライベートな庭空間を楽しめます。バーベキューや子供の遊び場としても活用しやすい環境になります。

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この記事を書いた人

ぶっちゃけハウジング編集部は、香川県を拠点に活動する現役設計士・増田圭太が監修する家づくり情報メディアです。
住宅業界に20年以上携わってきた経験をもとに、「住宅会社の営業トークに左右されず、自分たちで納得して家を建てる」ための情報を発信しています。特定のハウスメーカーや工務店に属さない中立的な立場から、土地探し・住宅会社の選び方・資金計画・間取りの考え方まで、家づくりのあらゆるテーマを実務目線で解説します。
掲載するすべての記事は、二級建築士・増田圭太による監修のもと、正確性・実用性を重視して制作しています。「ネットで調べても結局よく分からない」という方に向けて、現場の本音をそのままお届けすることをモットーとしています。
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